【SM】身体中を突き抜ける電流に感電寸前の痙攣アクメで泣き叫ぶ・文学少女しほ/20代アナル拡張電流調教

今回は、緊縛師である風見蘭喜氏のコレクション動画の人気作品を紹介します。ちなみに本作は無修正エロ動画ではありません。その点悪しからず。

販売元は、総合エロ動画サイト販売のDUGA。メーカー及びレーベルはその名もズバリ“風見蘭喜プライベート調教コレクション”となっております。

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配信開始日は2020年12月25日。新しくもなければ古くもないといったところでしょう。登場するのは、20代の女子大生とされている“しほ”という娘。

本格的なAV女優さんではないようですが、同コレクションにはもう一作、M女に目覚めた役で出演していますね。ご興味がある方はこちらからどうぞ。

また、本作は、修正物ではありますが、当サイトの方針通りサンプル動画付きです。

結構、見ごたえのあるSM動画

管理人の評価:★★★★☆

最初、風見蘭喜氏の名前すら知らなかった管理人は「多少見せ場があればみっけもの」程度の作品と考えておりました。

ところがサンプル動画を見てみると、これが結構来ているんですね。後で調べてみると、同氏はマニアの間では著名なSMサークルの主催者であり、当サイトでも作品を紹介したミラ狂美監督と繋がりもある、大した人のようです。

また、SM大百科事典のSMペディアによると、生年月日は1962年(昭和37年)5月23日と、ほぼ還暦。まだまだ現役とは大したものです。

それはさておき、アラ還世代のSMマニアは、官能作家・団鬼六氏の影響をもろに受けている存在も多いですから、本作もそうした風韻が感じられるかもしれません。

なお、本作のストーリーは、次のように紹介されています。改行は管理人が行いましたが、それでもまだ読みにくいことは事実です。

今回のプライベート調教の相手となるのは、おっとりとした語り口調に無邪気な笑みを浮かべる様子が、まだまだ大人になり切れていない雰囲気で、まだ制服姿も似合いそうな思春期娘の「しおり」です。

彼女のまわりだけゆったりと時間が流れているような雰囲気は、浮世離れした感じさえしますが、実際、しっかりした両親に大切に育てられてきたお嬢様だったようです。

年頃を迎えても、性的な欲求などは全く芽生えなかったような絵に描いたようなおぼこな娘でしたが、芸術に関心がある彼女は、とある個展で知った緊縛写真の美しさに興味を抱いたらしく、コンタクトを取ってきました。

緊縛体験として、その瑞々しい肉体を縛り上げたところ、この淑やかな娘が呼吸を乱れさせて明らかに発情した様子を見せていたこともあり、マゾの資質に気付き、じっくりと調教を重ねてきました。

人生で初めて、アナルを穿られ、性器のように弄ばれることは、スマートに生きて来た彼女にとっては相当な衝撃だったのでしょう、その屈辱と羞恥に泣きわめいていましたが、バイブで激しくアナルを突かれると、気持ちが良いです…と快楽に屈服してしまいます。

上流家庭の娘として培ってきた倫理観までぶち壊された「しおり」は、マゾに堕とされた自らを受け入れ、涙ながらに惨めな脱糞姿まで晒していきます。

まだまだ、成長途上のマゾ娘ですが、この時期だからこそ見せる羞恥泣きは必見です。上流家庭のおっとり娘が、マゾ堕ちしていく姿をお楽しみください。

一応の情報として掲載してあるだけなので、むしろサンプル動画を見ていただいたほうが内容がわかりやすいですよ。

出だしはオーソドックスな縛りと吊り

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管理人が「あんまり大したことのないエロ動画ではないか?」と感じたのが、この縛りと吊りのシーン。

確かにこれは緊縛物の定番ではありますが、定番過ぎて見飽きた、というのが本音でありました。

変形バイブ挿入で一変

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その後もお決まりの、ムチ打ちを繰り返し、ここまでは全くおもしろくありません。それが俄然、目を引くようになるのは、オマンコかアナル、どちらに挿入しているのかわからない、変形バイブのシーンからです。

ロウソク責めで中だるみ

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そんなバイブプレイの余韻に浸る中、続いては例によってロウソク責め。このときなぜか緊縛せずにロウを垂らします。

あまり熱がっていないので、多分低温ロウソクでしょう。できればもっとハードに責めてほしかったですね。

一番の見せ場“電流責め”

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このエロ動画の白眉ともいえるのが、終盤の電流責めです。市販の低周波機器を使って乳首と大陰唇に電極をはさみ、ショックを与えます。

このときの痛みで転げ回る“しほ”の動きがなんともエロティックです。

なお、本作のプライスはHD版、通常版ともに2,000円。ダウンロード+ストリーミングが可能です。購入はこちらをクリックして作品ページにジャンプするか、下記のバナーをたどって、作品検索を行ってみてください。

風見蘭喜プライベート調教コレクション